今日までに、難関を突破して米国公認会計士の資格を手に入れられた方の、
米国公認会計士 受験体験記を掲載しています。
これから受験をお考えの方は、是非ご一読ください。クリックすると体験記を表示します。
青嶋稔さん
デラウェア州にて2002年11月に2科目(監査、ARE)、2003年5月に残りの2科目に合格(FARE, LPR)
私は現在株式会社リコーの駐在員としてアメリカNJ州に駐在しております。(現在で8年になります) 受験動機は連結会計などGlobal Standardとして米国会計基準を学んでいくことが今後ますます重要になるからと考えたです …
井藤光一さん
グァム州にて2003年5月 合格
グアムのボードから結果が届いて封筒を開けたときGBAのヘッダーの付いた申請用紙が入っていて、「また再受験か」と思って用紙をよく見たら「Initial Certificate」の文字が目に入ったので 「これは」と思って中身を出したら「Congratulations!」の文字が目に飛び込んできて合格したことが分かりました …
梶原真紀さん
デラウェア州にて2003年5月 合格
私は大学卒業後8年超外資系投資銀行でコーポレートファイナンスの仕事に携わり、現在は(2003年11月より)日系の投資銀行に勤めています。CPA資格取得と転職は直接の関係は何もありません(現職場でCPAの認知度は低く、採用権限者であった取締役常務も今さらながら私の名刺の刷り込みを見て「なんで会計士の資格持ってるんだっけ?これって難しいの?」なんて怪訝そうに聞いてくる状態)。 …
(順不同)
(この場を借りて、寄稿頂いた方に感謝いたします。)